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調剤部門

ジェネリック医薬品
後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは、
先発医薬品(新薬)の特許が切れた後に販売される
先発医薬品と同じ有効成分、同じ効能・効果をもつ医薬品の事です。

先発医薬品より安価で経済的です。
   患者様の自己負担の軽減につながります。

効き目や安全性は、先発医薬品と同等です。
   国では、後発医薬品が先発医薬品と同レベルの品質・有効性・安全性
   を有するかどうかについて、欧米と同様の基準で審査を行っています。

H22.4月より、「変更不可」欄に署名の無い処方せんについては
   薬剤師が患者様に説明し、患者様の同意を得た場合にかぎり、
   医師に疑義紹介せずに
、処方せんに記載された先発医薬品から
   
後発医薬品(ジェネリック)への変更が認められました。
   
    *外用薬については処方医への事前確認が必要となります。

患者様が後発医薬品を選択しやすくなりました。
お気軽に薬剤師にお尋ね下さい。


処方箋受付
いちや薬局各店調剤部は、
全国どの病院・医院の処方箋でも調剤いたします。
大学病院の門前薬局の混雑を避け、
自宅の近くに”かかりつけ薬局”を持てば、
薬の飲み合わせや副作用等
薬の事は何でもゆっくり相談できます。
    

                                
処方箋の有効期限
処方箋の有効期限は、発行日を含めて4日間と国の規則で
定められています。
期限を過ぎたり、紛失した場合は再度受診し
処方箋を発行しなおしてもらう必要があります。
4日間としているのは、「週末をはさんでも薬が受け取れる日数」と
厚生労働省医療課は説明しています。


お薬手帳
いつも相談できる ”かかりつけ薬剤師” がいると、
お得なことが沢山あります。
”かかりつけ薬局” の薬剤師は、安全にお薬を飲むための情報を
提供します。かかりつけ薬局と上手に付き合うために
是非
『お薬手帳』を持ちましょう。

『お薬手帳』は、複数の診療科や医療機関にかかり
複数の保険薬局や、時には院内投薬を受けている患者さんが
重複投薬や相互作用などを回避するための有効なツールです。

お薬には、一緒に飲むと効き目が弱くなったり、
効き目が強くなったりする場合があります。
これを相互作用と言います。
『お薬手帳』に患者様の薬の名前が記載されていれば
このような相互作用のチェックや
薬の重複や飲み合わせ等を、チェックする事が出来ます。
アレルギー歴や副作用歴のみならず、市販薬やサプリメントなど
さまざまな情報を一元管理することが出来ます。

『お薬手帳』を有効活用している人からは
・旅先で体調を崩し受診した時に『お薬手帳』があって良かった!  
・子供が休日に体調を崩した時、
 休日診療所で今まで飲んでいた薬を正確に伝えることが出来た
・医師、薬剤師に質問したい事やメモを書き留められる     
・緊急時・災難時に、この手帳が役に立った
との事例が報告されています。

体に関して気になる事等を忘れないよう、何でもメモしておきましょう。
もしもの時に普段から備えておきましょう。
診察券や保険証と一緒に保管し、来局の際は必ず御持参下さい。







本店 調剤直通TEL・FAX
042-480−2041
平日9:00〜19:00
土曜9:00〜17:00
田端店 調剤直通TEL・FAX
03−3827−7561
 平日9:00〜18:00
土曜9:00〜13:30
大野銀座店 調剤直通TEL・FAX
042−766−5122
 月・水・金9:00〜19:30
火・木・土9:00〜17:00
品川二葉店 調剤直通TEL・FAX
03−3787−0466
 平日9:00〜19:00
土曜9:00〜18:00
南池袋店 調剤直通TEL・FAX
03−5951−9182
 平日10:00〜19:30
土曜10:00〜17:00
各店舗とも、日曜及び祭日は休ませて頂いております。
        年末年始の営業は、各店ごとに貼紙でお知らせ致します。
        不明な点は、各店舗にお問い合わせください。


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